「Z会タブレットコース」小学1年生コース

質の高い学びで非常に受講者の評価が高いおすすめの学習スタイル「Z会 タブレットコース」

2021年度も小学生の学びの環境をしっかりと作っていくことができるおすすめの学習法です。

「教科書+αの力と学ぶ姿勢」を培っていくことができる通信教育で、知性を磨き、学びを深めて、成長・自律することができるように、いまだけでなく将来を見据えた学びを実践していくことができる学びの質にこだわった内容。

一人ひとりに合わせた適切な学びをすることができる「タブレットコース」。動きのある学びで理解を深め良問を通して確かな学力を定着させていくことができます。

学年別・教科別の学習目標・ねらい

「Z会 タブレットコース」小学生

「Z会 タブレットコース」の学年別の教科ごとの学習の目標や学習のねらいを確認してみたいと思います。

1年生・2年生は「国語・算数・みらいたんけん学習・英語」、3年生~6年生は「国語・算数・理科・社会・英語・総合学習」について、教科別・学年別に確認してみます。

教科書+αの力を伸ばしていく確かな学習のねらいがあるからこそ、質の高い学びができる内容になっています。

「国語」

「国語」

・1年生・2年生
たくさんの言葉や文章に触れ、幅広い日本語能力を身につける

・3年生・4年生
筋道立てて考えて、豊かに表現する力を身につける

・5年生
心情の変化とその理由、事実と意見の関係などをおさえ読む。文中の言葉に自分で言葉を補って記述する

・6年生
多様なテーマの文章から問題意識をもてる読み方。文中の言葉に自分で言葉を補って記述する

「算数」

「算数」

・1年生・2年生
算数の「しくみ」の理解、これからの高度な学習の土台をつくる

・3年生・4年生
算数の「しくみ」の理解、将来のための確かな土台をつくる

・5年生
自分の解き方や考え方を式や言葉を使って的確に表現できる

・6年生
難しい問題を試行錯誤しながら挑戦。適切な解法の選択や道筋を立てた説明ができる

「理科」

「理科」

・3年生・4年生
実験や観察の結果から何が言えるかを説明できる力を身につける

・5年生
実験や観察の結果から、自然界のきまり・規則性を見つけることができる

・6年生
実験や観察の結果を考察し、論理的に説明ができる

「社会」

「社会」

・3年生・4年生
家庭から世界まで視野を広げて、社会について考える土台をつくる

・5年生
日本の国土・産業の特長・関係性を理解して説明することができる

・6年生
日本の歴史の流れ・できごとの因果関係を理解し説明ができる。国際関係・政治のしくみが身につく

「英語」

「英語」

・1年生・2年生
英語の楽しさにふれて今後の英語学習につながる土壌をつくる

・3年生・4年生
身近な表現を英語で学んで、4技能をバランスよく伸ばす

・5年生
自分のことや身の回りのことに関する応答が抵抗なくできる。ある程度まとまりのある会話を正しく聞き取り、理解できるようになる

・6年生
自分や相手、身近な事柄について伝えあったり内容を理解したりできる。思い出や将来の夢について、簡単な英語で伝えられる

「みらいたんけん学習」「総合学習」

「みらいたんけん学習」「総合学習」

・1年生・2年生
教科の枠にとらわれず幅広い知識と思考力を育む

・3年生・4年生
教科の枠組みを超えた取り組みで、将来につながる多様な力を育む

・5年生
教科の枠組みを超えた新たな視点のものの見方が身につく。思考・行動に論理性や柔軟性をもたせることができる

・6年生
教科の枠組みを超えた視点で物事を考えて問題解決に取り組む。思考や表現の際に他者を意識することができる

学びの質を高めていこう

「Z会」はシンプルな学びで本質的な理解や多様な力をしっかりと伸ばしていくことができる通信教育だと思います。

それぞれ目的や学習のねらい・ゴールがしっかりとしており、軸がぶれない学びができるからこそ多くの小学生に支持されている教材。

品質にこだわった良問、一人ひとりに合わせT出題、丁寧な添削指導などなど、小学生の学びの質を高めてくれる内容。

これからの学びの土台と学力+αを伸ばす学びで、将来をミスR他取り組みを進めていくことができるでしょう。

Z会


タブレット教材

総合人気ランキング

  1. 専用タブレット型通信教育!
    理解度に合わせた学びができる。

  1. 無学年制の学習システム。
    講義動画を軸に実力に合わせ勉強。

  1. 幅広い子どもが学べる通信教育!
    教育ノウハウを凝縮した通信教育。

比較してみよう

年代別タブレット教材

小学生向けタブレット教材
中学生向けタブレット教材
高校生向けタブレット教材

比較

対応タブレットで比較
受講年代で比較
受講コストで比較